働く人が仕事に集中し、個人の夢と会社のビジョンの両方を叶えられる組織を目指しています。CUEで働くことで得られる7つのメリットをご紹介します。

1,専門性とビジネススキルの両方を高めることができる

企業向け動画マーケティング領域でおこなうクライアントワークやコンテンツ制作を通じて、キャリア形成の核となる専門性とビジネススキルの両方を身につけられます。企業の動画マーケティング最前線で高度な知見を習得しているメンバーがそろっており、業務をともにすることで新たなノウハウとビジネススキルを獲得できます。またクライアントワークでは顧客の経営層や事業責任者とプロジェクトを進めます。ビジネスに関する視野が広く、高い視座を持つ方々と接するなかで、対人スキルや問題解決スキルなどのビジネススキルを自然と高めることができます。

2,売上や単なる数字ではなく、顧客の成果につながる本質的な業務に集中できる

CUEで働く個人には、売上目標がありません。もし自身に売上目標があったら、その売上目標達成のために、顧客の成果につながらない提案や惰性での仕事になってしまう可能性があります。また数字の目標がないと走れないメンバーを生み出すことは、顧客の本質的な課題解決や、CUEのビジョンである「意志ある人と、未来を切り拓く」ことにはつながりません。顧客への価値提供に貢献しない社内業務のムダを省き、仕事の生産性を高めています。

3,自然豊かな地方のオフィスと都会のオフィス、働く環境を自分で選ぶことができる

シェアオフィスのネットワークを活用することで、自然豊かな地方のオフィスと都会のオフィスなど、働く環境を自分で選ぶことができます。高い生産性を維持するために、働く環境を整えています。週2日の休日は自身の裁量で柔軟に設定でき、家族との時間や趣味・健康美容にあてる時間を損なうことなく、仕事をすることができます。個人のバランスホイールをすべて満たし、働くことを中心にオールライフで人生を豊かにしていきます。

4,ベンチャー企業の創業・成長フェーズを体感できる

大企業では経験することができない、ベンチャー企業の成長フェーズを一緒につくっていくことができます。2025年には1兆円を超える規模に拡大すると予測されている国内動画広告の市場で、企業の成長フェーズを自ら引っ張っていきたい挑戦者を求めています。

5,顧客からの反響を体感し、地域社会とつながりをもって仕事ができる

自らの意志で選択した仕事への臨場感を高め没入するには、なるべく分業体制をとらず、顧客からの反響を体感することが重要です。顧客とのタッチポイントである現場が一番大切であるという考え方がメンバー全員に浸透しています。かつ地域社会とのつながりをもって、手触り感のある仕事ができます。

6,疑問や困りごとを相談しやすい

クライアントワークで発生する些細な疑問や困りごとはテキストコミュニケーションで解決できます。メンバー全員が参加しているオープンなSlackグループで相談することにより、メンバー全員のスキルアップにもつながっていますし、質問・共有することが当たり前の雰囲気がつくれています。また、毎朝10分の朝会では、メンバーそれぞれが「Good&New」を発表しコレクティブエフィカシーを最大化させています。

7,自分と向き合い、可能性を最大化したゴール世界で生きることができる

業務時間内におこなう自己理解活動を通じて、感覚と才能を解放します。過去は未来に1ミリも関係ないことを理解し、個人の可能性を最大化した仕事のゴールにまい進できます。自己理解と働く仲間の他者理解を徹底的におこなうことで、自分が輝く場所を特定できます。自分の資質や強みに特化して業務を進めていくので、メンバーとの無駄な摩擦が起きず社内ストレスを感じることがありません。